結構合成ミスってるな~と思いながらもアップ。
この写真を見ながら昔を懐かしむ日が来るのだろうなぁ
広島市民球場の今
原爆ドーム工事中?
ウイルス感染チェックのお話
ニコ動に投稿した動画を整理してたら出てきた。アップしたことすら忘れてました。
未だW32.Downadupというコンピュータウイルス(以下ウイルス)が猛威を振るっているようなのでココでも紹介しておこうかな。
昔のウイルスは感染すると子どものイタズラみたいに派手な仕掛けが作動するものが多かったですが(例:Happy99)
今のはバックグラウンドで静かに動作するタイプが多いので気づかないんですよね。
それでも1、2年前なら「何か最近動作が重くなった!?」と感づいていたのですが、
最近のPCは性能が高いため10個くらいのウイルスが動いてても気づかない・・・。
だから、PCのことに詳しくない人に感染しているかどうかを調べる術をアドバイスできないんですよね。
だけどもW32.Downadupや、USBメモリなどのリムーバブルディスク伝いに感染拡大するタイプ、
最近流行りのウイルスは『隠しファイルを見えなくする』という特性を持ってまして、
これは簡単操作で目に見えて確認することができます。
投稿した動画はこの確認方法の紹介です。
要約すると『隠しファイルを見えるように設定しても、見えない場合は怪しいぜ』ということです。
時間があれば中級者向けにコマンドプロンプトを使った確認方法&疑わしいファイルの隔離方法を作ろうかなと思います。
未だW32.Downadupというコンピュータウイルス(以下ウイルス)が猛威を振るっているようなのでココでも紹介しておこうかな。
昔のウイルスは感染すると子どものイタズラみたいに派手な仕掛けが作動するものが多かったですが(例:Happy99)
今のはバックグラウンドで静かに動作するタイプが多いので気づかないんですよね。
それでも1、2年前なら「何か最近動作が重くなった!?」と感づいていたのですが、
最近のPCは性能が高いため10個くらいのウイルスが動いてても気づかない・・・。
だから、PCのことに詳しくない人に感染しているかどうかを調べる術をアドバイスできないんですよね。
だけどもW32.Downadupや、USBメモリなどのリムーバブルディスク伝いに感染拡大するタイプ、
最近流行りのウイルスは『隠しファイルを見えなくする』という特性を持ってまして、
これは簡単操作で目に見えて確認することができます。
投稿した動画はこの確認方法の紹介です。
要約すると『隠しファイルを見えるように設定しても、見えない場合は怪しいぜ』ということです。
時間があれば中級者向けにコマンドプロンプトを使った確認方法&疑わしいファイルの隔離方法を作ろうかなと思います。
あの楽器のようなNDSのアレの公開→公開終了
C言語はポインターで挫折してしまった私にしては、よくやったと思う。
やっぱり色々バグがあるんだろうな~。
もうスキーシーズンも終わりですね
あの楽器のようなNDSのアレ
そんなに進んでないのでニコニコ動画ではなくこっちに載せておきます。
演奏は苦手なのでその辺はご勘弁を。
エフェクトがDSでも出るようになりました。
この辺りの描画処理はRemineLacineを参考にさせてもらってます。
ここに来て問題が二つあります。
一つ、反応が悪くなってきました。処理が重たくなったからでしょうか。
二つのプロセッサでの処理を上手いことやればいいのかもしれません。
そしてもう一つの問題ですが・・、作るのに飽きてきました(^^;
演奏は苦手なのでその辺はご勘弁を。
エフェクトがDSでも出るようになりました。
この辺りの描画処理はRemineLacineを参考にさせてもらってます。
ここに来て問題が二つあります。
一つ、反応が悪くなってきました。処理が重たくなったからでしょうか。
二つのプロセッサでの処理を上手いことやればいいのかもしれません。
そしてもう一つの問題ですが・・、作るのに飽きてきました(^^;
矢野愛宕神社
広島駅でお好み焼きを食べながら色んなブログを見てたら、
安芸区スタイルブログで矢野愛宕神社という場所を知り、行ってみることにしました。
よく調べず行動したので道中迷いました。
気がついたら熊野町の筆の里工房に着いたり・・・。
何とか辿り着いたのですが、意外と出発点から近かったです。
本殿まで続く長き階段は、下から見ると圧倒です(階段は写真の場所からまだ下に続きます)
登りきって振り向くと、景色がすばらしく綺麗。
最近樹木を伐採したようですね。
NDS開発のお話 プロセッサ間通信
グラフィック演算に取り掛かろうとdevkitProという開発キットをバージョンアップ。
その時に作ってたプログラムのソースファイルが消えてしまったというのが前回の日記です。
その後、一から作り直して無線LAN(Wifi)を使ってPCと通信が出来る所までいきました。
ほぼ前に作ってた所まで戻ってきました。
NintendoDSはプロセッサが二つあるようで(Arm7 と Arm9)
その二つのプロセッサの間を通信させるためにはIPC(Inter Process Communication)を使うのだと、どこかで読みました。
しかし、私のやり方が悪いのでしょうか、どうやっても出来ませんでした。
1日かけてようやく知ったことがあるのですが、今のバージョンのNDS用開発環境(devkitARM r24)では
IPCではなくFIFOで似たようなことが出来るようです。
以下にちょこっとサンプルソースを書きます。
arm7
実行結果
その時に作ってたプログラムのソースファイルが消えてしまったというのが前回の日記です。
その後、一から作り直して無線LAN(Wifi)を使ってPCと通信が出来る所までいきました。
ほぼ前に作ってた所まで戻ってきました。
NintendoDSはプロセッサが二つあるようで(Arm7 と Arm9)
その二つのプロセッサの間を通信させるためにはIPC(Inter Process Communication)を使うのだと、どこかで読みました。
しかし、私のやり方が悪いのでしょうか、どうやっても出来ませんでした。
1日かけてようやく知ったことがあるのですが、今のバージョンのNDS用開発環境(devkitARM r24)では
IPCではなくFIFOで似たようなことが出来るようです。
以下にちょこっとサンプルソースを書きます。
arm7
#include <nds.h>
#include <dswifi7.h>
#include <maxmod7.h>
void VcountHandler() {
inputGetAndSend();
}
void VblankHandler(void) {
Wifi_Update();
}
//
static void arm7FuncHandler(u32 value, void* data) {
}
//
void installUserFIFO() {
fifoSetValue32Handler(FIFO_USER_07, arm7FuncHandler, 0);
}
//
void sendMessageToArm9() {
fifoSendValue32(FIFO_USER_08, 4);
}
int main() {
irqInit();
fifoInit();
readUserSettings();
initClockIRQ();
SetYtrigger(80);
installUserFIFO(); //
installWifiFIFO();
installSoundFIFO();
mmInstall(FIFO_MAXMOD);
installSystemFIFO();
irqSet(IRQ_VCOUNT, VcountHandler);
irqSet(IRQ_VBLANK, VblankHandler);
irqEnable( IRQ_VBLANK | IRQ_VCOUNT | IRQ_NETWORK);
sendMessageToArm9(); //
while (1) swiWaitForVBlank();
}
arm9#include <dswifi7.h>
#include <maxmod7.h>
void VcountHandler() {
inputGetAndSend();
}
void VblankHandler(void) {
Wifi_Update();
}
//
static void arm7FuncHandler(u32 value, void* data) {
}
//
void installUserFIFO() {
fifoSetValue32Handler(FIFO_USER_07, arm7FuncHandler, 0);
}
//
void sendMessageToArm9() {
fifoSendValue32(FIFO_USER_08, 4);
}
int main() {
irqInit();
fifoInit();
readUserSettings();
initClockIRQ();
SetYtrigger(80);
installUserFIFO(); //
installWifiFIFO();
installSoundFIFO();
mmInstall(FIFO_MAXMOD);
installSystemFIFO();
irqSet(IRQ_VCOUNT, VcountHandler);
irqSet(IRQ_VBLANK, VblankHandler);
irqEnable( IRQ_VBLANK | IRQ_VCOUNT | IRQ_NETWORK);
sendMessageToArm9(); //
while (1) swiWaitForVBlank();
}
#include <nds.h>
#include <stdio.h>
static int test; //
//
static void arm9FuncHandler(u32 value, void* data) {
test = 0;
iprintf("arm9 userValue32Handler");
}
//
void installUserFIFO() {
fifoSetValue32Handler(FIFO_USER_08, arm9FuncHandler, 0);
iprintf("arm9 installUserFIFO");
}
//
void sendMessageToArm7() {
test = 1;
if(fifoSendValue32(FIFO_USER_07, 2))
iprintf("Message on the way...");
else
iprintf("Message broadcast failed.");
while(test == 1) swiWaitForVBlank();
iprintf("message is back!!!");
}
int main(void) {
consoleDemoInit();
installUserFIFO(); //
sendMessageToArm7(); //
return 0;
}
devkitPro付属のサンプル「combined」に//の部分を加えたら同じようになると思います。#include <stdio.h>
static int test; //
//
static void arm9FuncHandler(u32 value, void* data) {
test = 0;
iprintf("arm9 userValue32Handler");
}
//
void installUserFIFO() {
fifoSetValue32Handler(FIFO_USER_08, arm9FuncHandler, 0);
iprintf("arm9 installUserFIFO");
}
//
void sendMessageToArm7() {
test = 1;
if(fifoSendValue32(FIFO_USER_07, 2))
iprintf("Message on the way...");
else
iprintf("Message broadcast failed.");
while(test == 1) swiWaitForVBlank();
iprintf("message is back!!!");
}
int main(void) {
consoleDemoInit();
installUserFIFO(); //
sendMessageToArm7(); //
return 0;
}
実行結果
arm9 installUserFIFO
Message on the way...
arm9 userValue32Handler
message is back!!!
arm7からarm9の関数が呼ばれています。呼ばれなければ2行目で止まっているはずですから。
Message on the way...
arm9 userValue32Handler
message is back!!!
緑のラーメン と お詫び
友達からヤクルトの麺許皆伝(しょうゆ味) を頂いたので食べてみました。
この麺はクロレラ粉末を使用した麺らしく、見ての通り緑色です。
味は・・すごく普通です。食感も普通です。
どーでもいいことですが、普通のラーメンは青葱、インスタントは白葱派です。
ここんとこPCサイトのデザイン反映がうまくいってないぽいけどだいじょぶ?CSSきいてなくない?
仰る通り、一部ブラウザで閲覧した場合にCSSが読み込まれていませんでした。私の環境(Firefox)だと問題なかったので気がつきませんでした。
先日のGoogleの件で焦った私は「自分のサイトにも問題があるのでは?」と思い、HTMLタグを少し書き換えました。
その際に、一部のmetaタグが閉じられてない状態のまま公開してしまい、このようになりました。
見苦しい点、すみませんでした。
Googleから「このサイトはコンピュータに損害を与える可能性があります。」と言われた
Googleで調べ物をしてたら全サイトで恐ろしいメッセージが表示されました。
試しに当サイト名で検索しても同じ結果。
『このサイトはコンピュータに損害を与える可能性があります。』
もしかしたら流行りのウイルスにでも感染しているのだろうかと焦りました。
今は直っているのでホッとしてますが、本当にビックリしました。
関連:Googleの検索で「警告- このウェブサイトにアクセスすると、コンピュータに損害が生じる可能性があります。」の警告が出る。(OKWave)
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