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Asus ROG Ally 2023を買った

 PCベースのポータブルゲーム機の話。

 既にSteam Deckを持っているのだけれど、ちょっと性能のいい機械が欲しくなったので手を出した。
 感想としてはSteam Deckを持っていたらSteam Deckでいいと思う。わざわざ買うほどのものではないかな。いい値段するし。
 自分が購入したのはAsus ROG Ally 2023(Ryzen Z1 Extreme)。中古で購入したが、それでも7万5千円。ね、いいお値段するでしょ。
 Steam Deckでいいと思ったのはやはりSteamOSというOSがあること。ROG AllyはWindows11。ゲームプラットフォームに特化したSteamOSを触るとゲーム機で遊んでる感がある。対してROG Allyは起動してWindows11の画面が出てくるともう冷める。もはや性能の話以前、気持ちの問題。やはり基本ソフトウェア重要。あと普通の携帯ゲーム機みたいに電源ボタンを押してスリープ、スリープ復帰できるのもいい。
 んじゃせっかく買ったのだし、何とかしてこのROG Allyを活かそうというのが今回の話。

Game Porting Toolkitを使う

WWDC23でWindowsからMacへ移植を支援する「Game Porting Toolkit」が発表され、Beta版もすぐにダウンロードできるようになった。
macOS 13 Venturaでも使えているという話を聞くが、AppleはmacOS 14 Sonomaとあわせた機能としている。Wineベースのものらしい。

こんな感じで動くやつ。早速試した。

Nintendo SwitchのJoy-Con充電グリップ、充電器部分だけを取り外し

PSVR配信(ハード編)

PlayStation VRを買いました。
私、ゲーム配信脳なので、やっぱりVRのゲームプレイについても配信しちゃってます。
ただこれケーブルが多いので、機械音痴で配線が苦手な人にはややこしくて難しいんですよね。
私も最初ちょっと悩みました。ってことで、図で整理したので興味のある方はどうぞ。


VIRGINIAというゲーム(トロコン済み)

久しぶりにゲームの話。Virginiaというゲームをプレイしました。
(↑最初から初めてトロコンするまでの動画です。プレイヤーの声が入っているので注意)

どんなゲームかというと、
1992年の夏,FBIはバージニア州の小さな町,キングダムで一人の少年の失踪事件の調査を開始した。少年の名は,ルーカス・フェアファックス。プレイヤーは新人FBI捜査官,アン・ターヴァーとなり,パートナーであるベテラン捜査官,マリア・ハルペリンと共にキングダムへと向かうことに。さらにアンは,上司からマリアの内部調査も命じられていた……。(4gamerより引用)
 というミステリーアドベンチャー。これを読むと推理モノ?選択肢とかあって謎を解いていく?マルチエンディングとかあるのかな?って考えてしまうんですが、そんなことないです。選択肢一切なし。一本道。キャラクタのセリフ一切なし。

XBOX360買いました


前に初期型のXBOX360を買ったんですけどね。ちょっと振り返ってみましょうか。
ん~買ったのは5年前の話ですか。
使ってたら例のRed Ring Of Deathの症状が出たので修理に出しました。
しかし2年後に死んでしまいました。

その時はPS3を買ってまして、もうゲームはPS3でやってやる!
という思いだったのですが、友人とCO-OP(協力)プレイをやるなら
XBOX360のが多いよと聞いたので買ってしまいました。
どうせ買うなら新型ってことで新型。

少し小さく、そして高級感のあるピアノブラック。
今度は壊れないでよ。

final fantasy xiii


コンビニのおでんを買いに行ったついでに買ってきた。
なんか、あったので。

XBox360 Ring of Death again


今までありがとう。と言っておこう。

広島市街で すれちがい通信

DQ9の「すれちがい通信」をやってみました。
ゲームの話的には、「宿屋に客を呼び込む」というもの。

すれちがい通信モード(客の呼び込み)をすると、勝手に近くにいるDQ9ユーザーとWifiで通信してくれて、
相手のプロフィールや、持っている宝の地図を受信してくれます。

発売からちょっと経ってるし、相手もすれちがいモード(客の呼び込み)にしておかないといけないし、
そんなに集まらないだろう・・・と思ってたのですが、
あっという間に3人ひっかかる。
最終的に1日で18人と通信しました。
結構街中でやってる人居るのね。

※一度に受信できるのは3人まで。
実はこれ最初知りませんでして、既に3人と通信してるのに長々と歩いていることもありました。
知っていれば25人くらいはいけたかもしれませんね。

歩いた場所は広島本通の端から端まで。
入った店舗はサンモール、広島GIGO、ラウンドワン。
これらゲームセンターはあっという間に集まりますね。

どんときた夏

書くの忘れてましたがDQ9を買ってまして、それやってました。
サンディはいらない。
船を手に入れて転職できるようになりました。
DQ3みたいに、転職したらレベル1からスタートなんですね。
あのレベルアップ音が頻繁に聞けてうれしいかぎりです。

続きは来週ぐらいにやろうと思います。
サンディはいらない。

クリスタル・ディフェンダーズのようなゲーム

XboxLiveアーケードでスクエニのゲームが出たってなわけで、お試し版をやってみました。
ゲームの名前は「クリスタル・ディフェンダーズ」
既にWiiやiPhone/iPod touchで出ているのでやったことがある人も多いかと。

それぞれ能力に特徴がある兵をマップに配置し、
迫り来る敵から自分の領土を守る、みたいなゲーム。
効率よく兵を配置したり強化させないとゲームオーバーになっちゃいます。

この手のゲームは昔からあり、時間を忘れてよくやってました。
2、3年前に同じようなゲームがFlashでたくさん作られてた気がする。

ちょっと検索してみたのですが、↓のやつは結構似てます。
Easter Island TD
クリスタル・ディフェンダーズがどんなゲームか知りたい人はやってみるといいですよ。

関連:CRYSTAL DEFENDERS(SQUARE ENIX)

あの楽器のようなNDSのアレの公開→公開終了

ダウンロードページでプログラムの公開をしました。(公開終了しました)

C言語はポインターで挫折してしまった私にしては、よくやったと思う。
やっぱり色々バグがあるんだろうな~。

あの楽器のようなNDSのアレ

そんなに進んでないのでニコニコ動画ではなくこっちに載せておきます。
演奏は苦手なのでその辺はご勘弁を。

エフェクトがDSでも出るようになりました。
この辺りの描画処理はRemineLacineを参考にさせてもらってます。

ここに来て問題が二つあります。
一つ、反応が悪くなってきました。処理が重たくなったからでしょうか。
二つのプロセッサでの処理を上手いことやればいいのかもしれません。
そしてもう一つの問題ですが・・、作るのに飽きてきました(^^;

NDS開発のお話 プロセッサ間通信

グラフィック演算に取り掛かろうとdevkitProという開発キットをバージョンアップ。
その時に作ってたプログラムのソースファイルが消えてしまったというのが前回の日記です。

その後、一から作り直して無線LAN(Wifi)を使ってPCと通信が出来る所までいきました。
ほぼ前に作ってた所まで戻ってきました。

NintendoDSはプロセッサが二つあるようで(Arm7 と Arm9)
その二つのプロセッサの間を通信させるためにはIPC(Inter Process Communication)を使うのだと、どこかで読みました。
しかし、私のやり方が悪いのでしょうか、どうやっても出来ませんでした。

1日かけてようやく知ったことがあるのですが、今のバージョンのNDS用開発環境(devkitARM r24)では
IPCではなくFIFOで似たようなことが出来るようです。
以下にちょこっとサンプルソースを書きます。

arm7
#include <nds.h>
#include <dswifi7.h>
#include <maxmod7.h>
void VcountHandler() {
  inputGetAndSend();
}
void VblankHandler(void) {
  Wifi_Update();
}
//
static void arm7FuncHandler(u32 value, void* data) {
}
//
void installUserFIFO() {
  fifoSetValue32Handler(FIFO_USER_07, arm7FuncHandler, 0);
}
//
void sendMessageToArm9() {
  fifoSendValue32(FIFO_USER_08, 4);
}
int main() {
  irqInit();
  fifoInit();

  readUserSettings();

  initClockIRQ();

  SetYtrigger(80);

  installUserFIFO(); //
  installWifiFIFO();
  installSoundFIFO();

  mmInstall(FIFO_MAXMOD);

  installSystemFIFO();

  irqSet(IRQ_VCOUNT, VcountHandler);
  irqSet(IRQ_VBLANK, VblankHandler);

  irqEnable( IRQ_VBLANK | IRQ_VCOUNT | IRQ_NETWORK);  

  sendMessageToArm9(); //

  while (1) swiWaitForVBlank();
}
arm9
#include <nds.h>
#include <stdio.h>
static int test; //
//
static void arm9FuncHandler(u32 value, void* data) {
  test = 0;
  iprintf("arm9 userValue32Handler");
}
//
void installUserFIFO() {
  fifoSetValue32Handler(FIFO_USER_08, arm9FuncHandler, 0);
  iprintf("arm9 installUserFIFO");
}
//
void sendMessageToArm7() {
  test = 1;
  if(fifoSendValue32(FIFO_USER_07, 2))
    iprintf("Message on the way...");
  else
    iprintf("Message broadcast failed.");
  while(test == 1) swiWaitForVBlank();
  iprintf("message is back!!!");
}
int main(void) {
  consoleDemoInit();
  installUserFIFO(); //
  sendMessageToArm7(); //

  return 0;
}
devkitPro付属のサンプル「combined」に//の部分を加えたら同じようになると思います。
実行結果
arm9 installUserFIFO

Message on the way...

arm9 userValue32Handler

message is back!!!
arm7からarm9の関数が呼ばれています。呼ばれなければ2行目で止まっているはずですから。

しょっきんぐ~


ぼちぼちやっていたのですが
DSの開発環境であるdevkitProをアンインストールしたら、
devkitProのフォルダに入れてたプログラムのソースまで消えてしまいました。

あー

PLAYSTATION3がきた


新ファーム(2.60)のフォトギャラリーが気になったので買ってきました。
さっそく使ってみた。

・PS3にある写真にしか対応していない
ウチではDLNAでの写真共有が主流なので、これはちょっと残念かな

・画像解析はそれほど優秀ではないかも
300ほど写真を入れて試したのですが(もちろん笑顔の写真もあります)、笑顔を認識してくれたのは0枚。
きっと撮り方が悪いんでしょう。

まぁそれでも操作してて楽しい画像ビューアです。
---

話には聞いてましたが、PS3って動画再生が優秀ですね。
PT1で録画したTSファイルがここまでスムーズに再生できるとは思いませんでした。
MP4(H.264/AVC)に関しても問題なく再生できます。
XBOX360だとフレームレートが落ちて再生される&アスペクト比がおかしい状態で再生されることがあったのですが、
PS3ではそれがありません。
録画PCはXPに戻そうかなー。面倒くさいなー。
あ、ゲーム買ってないや。

久しぶりにJAVAを触った


なんとなく参加してみたかったのでやってみました。あの楽器について

最初はFlashでやってみようかなと思ったのです。
FlashMediaServerやRed5やfacesといったサーバーを使えば
複数人で合奏できる所まで作れそうだったので。

でも音をどう出すかで挫折しました。
どうしてもMIDIを使いたくて、FlashMIDIというライブラリを見つけたのですが、これがどうもAction Script2.0のもの。
Action Script3.0じゃないとやる気がでなかったのです・・。
音のコントロールだけActionScript2.0+FlashMIDIで作って、
メインをActionScript3.0で作り、Local Connectionでやり取りすればいいのかなーと思ったけど面倒くさいのでパス。

音色にこだわらず、DS-10のように波形いじって音を生成する方法もあるよなー
と思ってたらpopforgeという良さげなライブラリを発見。GPLですが。
あ~でも面倒くさいなーと思ってたらJAVAで作ってた人を発見。
もうコレ使えばいいじゃないということで着手しました。

JAVAなんて6年ぶりに触りましたよ。わからないながらも何とか通信できてヨカッタヨカッタ

PCに図形が出たり音が出ているのは他の方が作ったJAVAプログラムです。私がやったのはDSとそのプログラムを通信させただけ

Castle Crashers 楽に経験値稼ぎ

Castle Crashers ®
Developed and Published by the Behemoth ®
© 2005-2008 the Behemoth All Rights Reserved.

1分30秒の動画。(コントロールバーが出て字幕が読めない場合は、フルスクリーンボタンを活用してください)

相変わらず更新が遅くってすみません。
週末はず~っとCastle Crashersやってました。

まとめサイトを見てたら簡単に経験値を取得する方法があったので試してみました。
以下、引用
ボスに向かってブーメランを投げる。
このとき、直接当てるのではなく、戻ってくるブーメランがボスにヒットするように投げる。
成功した場合、ブーメランが敵の背中にめり込み続け、物凄い勢いで1ダメージを与えまくる。
ダメージとして強力なうえ、猛烈な勢いで経験値が入手出来る。

ただし、ブーメランがヒットしている最中にボスを倒すと、
画面がバグってしまい、ダッシュボードに戻らなければならない場合がある。
とどめを刺さずに途中でポーズメニューから「MAPに戻る」を選択すると安全。
上にも書いていますが、ブーメランがヒットしている最中にボスを倒すと画面がバグることがあります。
武器や魔法での攻撃、ナマズ戦では船にぶつけるようにして止めを刺しましょう。
何かとバグの多いゲームですが、これもバグなんですかね?
おかげで楽にクリアできるわけですが。

参考
CastleCrashers2chまとめ@ ウィキ

Castle Crashersってこんなゲーム

Castle Crashers ®
Developed and Published by the Behemoth ®
© 2005-2008 the Behemoth All Rights Reserved.

4分44秒 664kbps、私の下手くそなプレイ動画です。
1ステージのみ。

ボタン連打で割りとなんとかなるアクションゲームなので、
最近の複雑なゲームが苦手な私にも楽しめます。

戦っているとレベルアップしてコンボ(攻撃連携技)が増えます。
あとレベルアップするとポイントが取得でき、各ステータスに割り振ることができます。
戦いに負けても失われることはありません。こういうキャラクタ成長も面白いのです。

XboxLiveで4人協力プレーも出来るとか。やってみようかな。

このゲームはXboxLiveアーケードで1200マイクロソフトポイント(ゲイツポイント)で購入することができます。
お試しデモもあるので、気になった方はまずそちらをダウンロードして遊んでみるのもいいかもしれません。

ゲームにちょっとハマる

Castle Crashers KILINさん好きっぽいゲームだとおもったんですがw
ほら、そんなこと言うからまた更新できなくなるじゃないですか(笑)

関連
Xbox LIVE アーケード - Castle Crashers

気になる出来事