スピーカー買ってきた。
TDKのBluetoothワイヤレススピーカー Trek Micro A12を使ってみました。
買ったのは3か月前で、3か月使用した感想。
iPhoneをQi (ワイヤレス給電)に対応にさせる
先日ブログで書いた通り、私のiPhoneケースはLIFEPROOFです。
風呂の中でも、突然のゲリラ豪雨に遭っても快適に使えております。
しかしそんな堅牢なiPhoneケースも充電時はLightningケーブルを繋ぐため、差し口にあるカバーを開かなければいけません。
これが手間であると同時に、開閉を繰り返すことでカバー部分が疲労し破損するのではという不安がありました。
iPhoneも最近のNexusみたいにQiに対応すればいいのに・・・。
させました。
風呂の中でも、突然のゲリラ豪雨に遭っても快適に使えております。
しかしそんな堅牢なiPhoneケースも充電時はLightningケーブルを繋ぐため、差し口にあるカバーを開かなければいけません。
これが手間であると同時に、開閉を繰り返すことでカバー部分が疲労し破損するのではという不安がありました。
iPhoneも最近のNexusみたいにQiに対応すればいいのに・・・。
させました。
防水・防塵・耐衝撃ケース、LIFEPROOFを買ってた
iPhoneを初めて持った時、そのスタイリッシュな外観を損なわないよう、出来るだけ装着した感じがないケースを選んできましたが、やはり高価な機械ですし、実際にガラス面が割れたことがあるので、今回は手厚く保護してみました。
ということで、今回選んだケースは LIFEPROOF
防水・防塵・耐衝撃ケースというのはいくつか試したことがあるのですが、穴という穴をふさいでしまうので、
そして指紋認証に対応する。
ただ指紋認証部分は薄いフィルムになっているので、爪を立てたら破けそうです。ご注意を。
【LIFEPROOF】iPhone5s用ケース(caseplay)
ということで、今回選んだケースは LIFEPROOF
防水・防塵・耐衝撃ケースというのはいくつか試したことがあるのですが、穴という穴をふさいでしまうので、
- スピーカーから出る音がこもって聴こえる
- 通話で自分の声が相手に届かない(iPhoneのマイクが拾わない)
- 説明書を見るとBluetoothヘッドセット推奨と書いてある
そして指紋認証に対応する。
ただ指紋認証部分は薄いフィルムになっているので、爪を立てたら破けそうです。ご注意を。
【LIFEPROOF】iPhone5s用ケース(caseplay)
SprintのiPhone5sを買った結果
Appleが日本でもSIMフリーiPhoneの販売を始めましたが、実はその前に私、SprintのiPhone5sを買ってました。
届いたSprint iPhone5sは案の定ロックされている。
「まー長い時間かけて何とかするか・・」と思ってた矢先、AppleがSIMフリー出すなんていうから涙目でした。
アクティベートしないとホーム画面すら出てこないのでiPod touchとしても使えない。
日本通信のSIMを入れてみましたが、この様子。
R-SIM9Sの下駄を履かせても同じ結果でした。
このまま初期設定で立ち往生。ホーム画面が出ないので何も出来ません。。。
届いたSprint iPhone5sは案の定ロックされている。
「まー長い時間かけて何とかするか・・」と思ってた矢先、AppleがSIMフリー出すなんていうから涙目でした。
アクティベートしないとホーム画面すら出てこないのでiPod touchとしても使えない。
日本通信のSIMを入れてみましたが、この様子。
R-SIM9Sの下駄を履かせても同じ結果でした。
このまま初期設定で立ち往生。ホーム画面が出ないので何も出来ません。。。
写真で見るiPhone5
香港からiPhone5が届いた。
購入先はexpansys。日本でSIMフリーの端末が買える店として有名な所だろう。
決して安くはない買い物だけど、つい買ってしまった。
大手のサイトで散々公開されている写真だが、ここでも紹介しておく。

iPhoneブラックの表面。 左がiPhone4、右がiPhone5
iPadからWindows8を使う
もうすぐWindows8が登場しますね。
ボリュームライセンス版はもうリリースされているので、徐々にWindows8ユーザーが増えているところなのでしょうか。
さて、このWindows8ですが、Windowsでお馴染みのスタートボタンがなかったり、UIがタッチディスプレイ向けに大幅に変更されていたりと、今までのクライアントPC用のOSとは違います。
しかしWindows8はクライアント向けにメジャーリリースされたOSです。無視はできないんですよね。
この大きな仕様変更が気になり、いち早くマイクロソフトからWindows 8 Release Previewをダウンロードして試した方々も多いのではないでしょうか。
そして「やはり従来のPCでは使いづらい。。。。」という結論になった人も多いかと・・・
では従来のモニタとPCではなく、Windows8、Modern UI designに適した環境で試すとどうなのか。
なにか新しい発見があるのではないか?
しかしそれだけのためにタッチディスプレイを買うのはアホらしい・・・
そんなことを考えていると、Splashtopが「Win8 Metro Testbed」なるものを出していることに気が付きました。
これをiPadやAndroidタブレットにインストールすると、そこからWindows8を遠隔操作をすることが出来ます。それもタブレットらしいタッチ操作で。
ということで長い前フリとなりましたが、試してみました。
ボリュームライセンス版はもうリリースされているので、徐々にWindows8ユーザーが増えているところなのでしょうか。
さて、このWindows8ですが、Windowsでお馴染みのスタートボタンがなかったり、UIがタッチディスプレイ向けに大幅に変更されていたりと、今までのクライアントPC用のOSとは違います。
しかしWindows8はクライアント向けにメジャーリリースされたOSです。無視はできないんですよね。
この大きな仕様変更が気になり、いち早くマイクロソフトからWindows 8 Release Previewをダウンロードして試した方々も多いのではないでしょうか。
そして「やはり従来のPCでは使いづらい。。。。」という結論になった人も多いかと・・・
では従来のモニタとPCではなく、Windows8、Modern UI designに適した環境で試すとどうなのか。
なにか新しい発見があるのではないか?
しかしそれだけのためにタッチディスプレイを買うのはアホらしい・・・
そんなことを考えていると、Splashtopが「Win8 Metro Testbed」なるものを出していることに気が付きました。
これをiPadやAndroidタブレットにインストールすると、そこからWindows8を遠隔操作をすることが出来ます。それもタブレットらしいタッチ操作で。
ということで長い前フリとなりましたが、試してみました。
b-mobile Fairを半年使ってみて
2011年9月1日から始めたb-mobile Fairを使って半年が経ちました。
いつものように簡単な結果をレポートします。
b-mobileのマイページにはこのように、最後にチャージしてから30日毎に使用したデータ量がでます。
1GBなんてすぐ使うかと思いきや、私って予想以上にライトユーザー なんですね。3ヶ月はもつようです。
さて、それではこの6ヶ月で支払ったお金を見てみましょう。
いつものように簡単な結果をレポートします。
b-mobileのマイページにはこのように、最後にチャージしてから30日毎に使用したデータ量がでます。
1GBなんてすぐ使うかと思いきや、私って予想以上にライトユーザー なんですね。3ヶ月はもつようです。
さて、それではこの6ヶ月で支払ったお金を見てみましょう。
docomoの公衆無線LANを使うまで
プランがいろいろあって間違えて覚えている箇所があるかもしれません。あれば指摘してください。
情報につき利用者の方が損害を被った場合でも当サイトは一切責任を負えませんのであらかじめご了承下さい。
とりあえず現状
- Apple iPhone4 SIMフリー(メインで使ってる)
日本通信 b-mobile Fair - LG L-03A(普段電源すら入ってない)
docomo タイプシンプル バリュー 、パケ・ホーダイ シンプル
iモード、iモード.net
理由については過去の記事を見てください。
SIMフリーiPhoneでiモードメールを使う 前編そんな普段iPhoneを使っている私が、docomoの携帯電話を契約していることをいいことに、
SIMフリーiPhoneでiモードメールを使う を少し変更
docomoの公衆無線LANサービス(以下docomo Wi-Fi)を使おうというのが今回の話。
b-mobile Fairを一週間使ってみて
120日間 1GB使えるというb-mobile Fair。
9月1日から初めて一週間使ってみました。
9月1日から初めて一週間使ってみました。
- できるだけWifi環境で通信をする
- 3Gで動画は見ない
- アプリのインストールもしない
という自分ルールを作って使ってみました。
それってスマートフォンにした意味あんの?と言われそうですが。
そんなこんなで、現在の残りデータ量を見てみました(1GBからどれだけ残ってるか)
b-mobile Fairへ
昨年の9月から、talking b-microSIM プラチナサービスを契約し、
SIMフリーiPhoneで楽しいスマートフォンライフを過ごしていました。
しかし・・やっぱり定額制といえども結構お金がかかるんですよね。
平日はそんなに通信しないし、休日はほとんど家のWifiを使ってごろごろしているので、
定額制じゃなくてもいいんじゃね?
ということで、昨年から1年経ったこれを機に、b-mobile Fairにプランを変更しようと思います。
SIMフリーiPhoneで楽しいスマートフォンライフを過ごしていました。
しかし・・やっぱり定額制といえども結構お金がかかるんですよね。
平日はそんなに通信しないし、休日はほとんど家のWifiを使ってごろごろしているので、
定額制じゃなくてもいいんじゃね?
ということで、昨年から1年経ったこれを機に、b-mobile Fairにプランを変更しようと思います。
遠隔操作ソフト、Splashtop Remoteが予想以上に使える
パソコンの遠隔(リモート)操作ソフトというのは色々ありますよね。
VNC、ZeroRemote、TeamViewerなどなど。
今回Splashtop Remote DesktopがWindowsクライアントソフトを公開したっぽいので使ってみました。
特徴としてはこんな感じかな
- 日本語対応
- 個人なら無償で使用可能
- サーバソフトはWindows、MacOSX
- クライアントはiPhone、iPod touch、iPad、Android、Windows
- クライアントには画像転送だけでなく、音も転送される
- 応答が早い(解像度の低いゲームならプレイできるレベル)
SIMフリーiPhoneでiモードメールを使う を少し変更
SIMフリーiPhoneでiモードメールを使う 前編 の時から少し状況が変わったので再び紹介。
今はこんな感じになってます。私なりに処理の流れを理解したつもりで上の図を作ってます。
間違えてたらごめんなさい。
SIMフリーiPhoneでi モードメールを使う 後編
ようやく後編です。前回から4ヶ月くらい経ってますが・・
正直Web拍手で教えて頂かなかったら忘れておりました。
最後はiPhoneでの設定です。これはもうここに載せている画像の通りです。
※今回はmobile meを例としてます。
1.「mobile me」を選択。
2.IDとパスワードを入力。認証が通ったらとりあえずメール設定完了。とりあえずね。
3.メールアカウントの設定で、一番下の「メール」を選択。
4.「SMTP」を選択。おそらくこの時点では「smtp.me.com」になってると思う。
5.「サーバを追加」を選択。
6.ここで『中編』で設定したimotenの情報を入力する。
簡単ですが、こんな感じです。
ちなみにGmail(Exchange設定)の場合、4.の時にSMTPがないと思います。
【関連】
SIMフリーiPhoneでiモードメールを使う 前編
SIMフリーiPhoneでiモードメールを使う 中編
SIMフリーiPhoneでiモードメールを使う 後編
SIMフリーiPhoneでiモードメールを使う を少し変更
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