ラベル

このエントリーをはてなブックマークに追加
ラベル Flash/AIR/AS の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
ラベル Flash/AIR/AS の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示

コメジェネモドキ for Win


Mac用に作ったコメジェネモドキをWindowsでも動くようにしました。

コメジェネモドキ

ニコニコ生放送用コメントビューアと連携し、ニコニコ生放送に投稿されたコメント、投稿したユーザのコテハンを表示させるソフトです。その動きがFlashコメントジェネレーター(通称コメジェネ)に似ていることからコメジェネモドキと名付けております。

このソフトはウサ義さんのFlashコメントジェネレーターをリスペクトして作ったものです。

コメジェネモドキについてのナビジゲーションページ

Macで使う
コメジェネモドキ for Mac

Windowsで使う
コメジェネモドキ for Win

コメジェネモドキ for Mac


Macの環境でもコメジェネっぽいことができるソフトを作りました。

コメジェネAIR 1.6.0

コメジェネAIRってのを更新しました。
このソフトの概要については前の記事を御覧ください

コメジェネAIR 1.5.0

コメジェネAIRってのを更新しました。

このソフトの概要については前回の記事を御覧ください
ダウンロード先はページ下の「配布先」にあります。

大きな変更点は「fcgフォルダ指定」ボタンを追加したことです。
現在(2013.7.25)Flashコメントジェネレータ(以下コメジェネ)作者様はコメジェネのスタンドアロン版を作成されています。
今までコメジェネはProgram Filesフォルダにインストールする仕様でしたが、スタンドアロン版では好きなフォルダにコメジェネを置くことが出来るのです。
これによるメリットは
  • 管理者権限のないユーザでもコメジェネが利用できる
  • 今まで管理者権限でコントロールツールを実行しなければいけなかったが、その必要がなくなる 
といったところでしょうか。

コメジェネAIR

コメジェネAIRってのを作りました。


なにそれ?

Flashコメントジェネレーターを表示するデスクトップアプリです。

Flashコメントジェネレーターって?

ニコニコ生放送用のツールです。各種コメントビューアを連携して使うことが出来ます。
コメジェネという愛称で広く使われている。ような気がします。(ということで以下、コメジェネ)
詳しくはのFlashコメントジェネレーターをご覧ください。

DSとFlash間の通信

640 X 360 600kbps

前にFlashをNintendoDSで操作出来るようにしたら面白いとか書きましたが、
出来るようなので簡単なスクリプト組んでやってみました。
やる気と根気さえあれば一風変わったゲームやイベントソリューションが出来るかもしれませんね。

参考:ndsas
ライブラリが公開されています。


他にもWiiとの連携やら書かれています。

Flash CS3で作るミュージックプレイヤー



サンプルサウンドを追加 | サンプルサウンド2を追加

「サンプルサウンドの追加」っていうリンクをクリックすればFlash側のプレイリストに追加されます。
曲名をダブルクリックで再生。ID3も表示されます。
この二つの音楽は某素材集の音をエディットして作りました。
少々変でも気にしない。だってサンプルだもの

5月の終わりからたま~にいじって現在こんな感じ。
それっぽく出来てきました。
ソースの公開はいずれやる予定です。
※今回のJavascriptとFlashの連携はIE7やFirefoxでないと上手く動かないです。
これは私のJavascriptの書き方が悪いのかと。

Flash CS3体験版


Flash CS3(英語版)の体験版がAdobeで公開されていたのでインストールしてみました。
アニメーションオーサリングツールとしては見た目も使い勝手もFlash8とあまり変わりません。
やっぱり大きく変わったといえばActionScript3.0対応というところでしょうね。

ActionScript3.0を使えば高度なことが出来て高速処理されるーみたいなことを聞いたので、とりあえずMP3プレイヤーでも作ってみようかと思います。
flashrodさんの日記を参考にビジュアライザ的な表示もさせてみました。
こんなに簡単にスペクトル解析とかできるんですね。
ID3タグの表示もさせてみました。

とりあえずNASに蓄積したMP3をデータベースで管理し、Ajaxでデータベースに問い合わせ、
吐かせた情報をFlashで再生するような仕組みを作ってみようかと思います。

FlashPaperをフルスクリーンにしてみた







左上のボタンでフルスクリーン、元のサイズの切り替えが出来ます。

電子書籍フォーマットといえばAdobeのPDFが一般的です。
使いやすいけど、ブラウザ上で表示させるには動作が重たいと思ったことありませんか?
私は気に入った書籍は以前購入したFlash Paper 2.0で変換して管理してます。
しかしデメリットとしてWebページにインラインで挿入する形になるので表示範囲が狭いんですよね。
そこで新機能のフルスクリーンを実装しようと考えたわけですよ。

以下 覚え書き
Flash Paperを読み込む先のムービークリップを設置(インスタンス:mc)
フルスクリーン切り替え用のボタンを設置(インスタンス:btn_full)

元のFlash Paperの読み込み
mc.loadMovie(パス)


ボタンをクリックしたらフルスクリーン
btn_full.onRelease = function() {
Stage["displayState"] = "fullScreen";
}


画面切り替え時にサイズ調整
var EventListener:Object = new Object();
EventListener.onFullScreen = function( bFull:Boolean ){
_root.mc.getIFlashPaper().setSize(Stage.width, Stage.height);
_root.mc._x = (元の横幅 - Stage.width)/2;
_root.mc._y = (元の縦幅 - Stage.height)/2;
}
Stage.addListener( EventListener );


大体こんな感じのスクリプトを1フレームに書いて作成。
参考:FlashPaper 2.0 ドキュメントを Flash に読み込む(Adobe - デベロッパーセンター : FlashPaper API)

Flashでビデオチャット作ってます


どうも、ソフトバンクの女子高生(女子大生だそうです)CMが好きになれないkilinです。

今、Flash(ActionScript2.0)+FlashMediaServerを使ったビデオチャットを作ってます。
Flashではビデオチャットを簡単に作ることが出来るコンポーネントがありまして、
実際にほとんどマウス操作で簡単に作れるんですよ。
それを使って前に一度作ったんですけどね、出来たものはちょっと使いづらいし、ちょっと不満がありました。
だから一から作っちゃおうと思ったわけであります。
完成しても内々で使うんでココで運営しませんが、フラッシュデータは公開するかも。かも。

前回作成したFlashをActionScript2.0で作ってみた


今日も処理が重い日記で申し訳ないです。

ActionScript2.0と3.0で速度の違いを見たかったので、移植してみました。
ソースの移植が予想以上に大変でした。
2.0って円を描くメソッドがないんですね。
細かく線を書いて円を作ることをしなければいけないので面倒くさかったです。

で、実際の速度の差は・・・こんな単純なプログラムではわかんないですね(^^;
気が向いたらソースでも載せようかと思います。

FlashPlayer9について

インターネットでインタラクティブなコンテンツといえばFlashが主流。
今ではWebページ上での再生に適した動画フォーマットとしても注目されています。
それを再生するのにはFlash Playerが必要となってくるのですが、
そのFlashPlayerがバージョンアップしました。
てっきり次は8.5だと思っていましたが、メジャーバージョンアップしました。

『動作の大幅な高速化が図られた』
とありますが、これは新仮想マシンAVM2が使用されて約10倍高速になるようですけど、
これはActionScript3.0を使ったFlashのみです。
従来のActionScript1.0や2.0ではAVM2は使用されないので効果はないようで。

そんなこんなで私もActionScript3.0に触ってみようと思いました。
ActionScript3.0で開発をするためには次のどちらかを用意する必要があるようです。

・Flex 2 SDK(無償)
・Flex Builder 2(税込み68,145 円)

Flex 2 SDKは統合開発環境ではないです。
昔JDK1.2でメモ帳とコマンドプロンプトで作ってはコンパイルしてた時代を思い出しました。

Flex Builder 2は高いですけどAdobeに行けば無償トライアルがダウンロードできます。
Flashアプリケーションを開発するのに適したものとなっています。
っていうかEclipse。
ActionScript3.0もJAVAとそっくりです。
JAVAを勉強していた人であればスムーズに扱えるのではないでしょうか。

私は普通にFlashでActionScript3.0が使えるのを待つことにします。
やはりFlash9とか出るんでしょうか。ちょっと前にFlash8を買った気がするんですが。
アップデートをすることでFlash8でActionScript3.0が使えるようになるとかないんですかね。

MyTube開始


流行の動画配信サービスYouTubeにインスピレーションを感じ、MyTubeなるものを作ってみました。
といってもYouTubeとは大分違い、
私の日記で扱ったメディアファイルを検索、再生するシステムとなっています。

投稿はなし(管理が面倒だから)
静止画ファイルに対応(だって動画よりも静止画の方が多いもの)
タグ・チャンネル・ランク機能なし(必要ないかなってね)

今回初めてAjaxを取り入れてみました。
まだバグとかあるかもしれないな~、
ソースを整理しないといけないな~、
面倒くさいな~。

Flashで遊ぶ


昨日は友人と花見と称した飲み会をしたわけなのですが、
・・・飲みすぎました。面白すぎなんですよ、もぅ。
3年後の自分について考えることがあったんですけど、どうなってるんですかねー。
このサイトもまだあるんでしょうかね(^^;

そんな二日酔いの中、以前作ったFlashをいじってみました。
今度は左右に動きます。こうなると何かゲーム的要素を組み込みたくなりますね。
ヒトフデで書いたビームで敵をボ~ンとやっつけるみたいな。
でもその前にMacromediaにはKey.onKeyUpイベントが受取れないというバグを直して頂きたいものです。
例えばこのFlashでキーボードのsを押しながらdを押します。
その状態でd、sの順にキーを離してもキャラクタが座った状態になってしまうんです。
このバグはアクションゲームを作る人にとっては致命的だと思いますよ。何か回避方法はないんですかね。

話が変わりますが、今日は私のPCの模様替えということで、デスクトップの壁紙を変えました。
(当サイト最下部を参照)
以前撮った桜の写真をちょっと加工しました。そのままだと見づらかったので。
ちなみに撮影場所は平和記念公園です。
やっぱり4月といえば桜ですよねー。

続Flash8



今日もFlash8をいじってみました。
ムービークリップへのフィルタはActionScriptで簡単に出来るみたいなんで、
昨日作ったFlashに実装させてみました。
グローとぼかしを使っております。
参考ページ:RuputerFan:Flash8使ってみた
フィルタ作業部分はほとんど参考ページのサンプルコードを使ってます(^^;)

今日作ったFlashはマウスでドラッグさせるとビームが出ます。
あとSHIFTを押すことでブレンドモードが変化します。通常と差異です。
何かNintendoDSの影響でしょうか、こういう手書きのやってみたかったんですよ。
あとビームのブレンドを全く違う色になるよう選んだのは斑鳩の影響です。
どっちも持ってないけれど(ぉぃ)

Flash Professional8購入


Flash Professional8のトライアルが終了してたので、買いました。
生まれて初めてダウンロード販売に手を出しましたよ。
いつも「現物がないと嫌。データだけなんてそんなの寂しいじゃないか」とか言ってたんですが、
箱とかCDとか かさばるんですよね。
CD持ってても結局はアップグレードされた最新のやつをダウンロードして使いますしね(Flashの場合)

そんなわけで使ってみました。
絵はquintetの中のより。お世話になっております。
元絵はドット絵のラスタデータ。ビットマップトレースをかけさせてもらいました。
1時間くらいいじっただけなんで、機能を把握しきれてないんですが、
ムービークリップに対してのフィルター機能が便利。
こんな感じにぼかしを使うと簡単に影が作れます。
他にもビデオ機能が強くなったようですが、それはまだ試せてません。
すごいよFlash8。高いけどそれだけの価値はある。絶対に。

 
ちなみに今回、私はAdobeのアドビストアでアップグレード版を買いました。
あそこでは38,000円でした。
この場合、MX 2004やMX以前のバージョンを持っていないといけないので注意。

FlashPlayer 8.0.24.0での不具合


先日FlashPlayerに脆弱性が見つかり、新たにFlashPlayerバージョン8.0.24.0が公開されました。
「8.0.22.0以前の人はアップデートしましょう」と色んな所で言われています。

詳しくはAPSB06-03 Flash Player 脆弱性を解決するアップデート(Macromedia)をどうぞ。

ところがこのバージョン8.0.24.0を入れると"ごくまれに"
一般ユーザー権限でFlashPlayerが動かないという不具合が生じるそうです。
ちなみにInternetExplorerの話。
私はこいつの所為で今日は徹夜になりそうです。

解決策がわかったんで書きます。
・とりあえずAdministratorでログイン
アンインストーラーを取ってきて実行
・レジストリエディタを開く(権限をいじるので、regeditではなくregedt32)
・「HKEY_LOCAL_MACHINESOFTWAREClassesCLSID{D27CDB6E-AE6D-11cf-96B8-444553540000}」というキーを探す
・キーを右クリックして"アクセス許可"を選択
・"Everyone"に読み取り許可を与えてやる

といった感じ。
FlashPlayerの普及率は高いですからね。
このような症状になった人は参考にしてみて下さい。
これでパソコンがどうにかなっても責任は取れませんが・・・(^^;)

参考:Problems running Flash Player 8.0.24.0 ActiveX control after installation when logged in as Restricted User on Windows(Macromedia 英文)

VP6でエンコーディング

Flash8でOn2 VP6というビデオコーデックに対応したということなので、
MacromediaからFlash8の体験版をダウンロードして、以前お送りしたXBOX360 on きみまろTVをOn2 VP6でエンコードしてみた。

前の動画は2.09MB CODEC:Sorenson Media (Macromedia Flash MX 2004で作成)
今回の動画は1.91MB CODEC:On2 VP6 (Macromedia Flash 8 Video Encoderで作成)

若干(0.数秒)今回の方が長いけど、ファイルサイズは今回の方が小さい。
しかも見ての通り、高画質です。
いいなーコレ。試用期間が切れたら買おうかな~。

FLASH PAPER2




FLASH PAPER2を買った。
正確にはソースネクストの「いきなりPDF FLASHPAPER」
MacromediaのFlashPaper2というソフトをソースネクストが国内で低価格で販売しているものだ。
本来は79ドルだが、これは1980円。
簡単操作でワードなんかのドキュメントデータをPDFやFlashPaper(AcrobatReaderのようなUIがついたSWFファイル)へ変換できるのだ。
これは買ってよかった。

ちなみに今回この記事に添付したデータは私が10分くらいで作ったBLOGに関するドキュメント。
あくまでもFlashPaperのサンプルとして眺める程度にしてくださいな。

気になる出来事